四次元半 襖の下張り
  • 巻読み
  • 完結

四次元半 襖の下張り

いいね4

漫画家・石森章太郎の元に、20数年前に行方不明になった友人・雨宮雄二から奇妙な手紙が届いた。そこには、かつて彼が下宿していた部屋の、襖の下張りを見てくれと書かれていた。指示通り旧家の屋敷を訪ねた石森は、四畳半の“きりの間”で、襖にびっしりと貼られた手記を発見する。雨宮が、あけるなと警告した襖を開けると…“そこ”は、異次元への入り口だった! 1978年に連載がスタートした石ノ森の青春SF決定版!!

もっと見る閉じる

5

  • 最初から
  • 最新巻から
ピッコマ

アプリをダウンロードすると
より豊富な作品を楽しめます!

無料アプリダウンロード

  • App Store
  • Google Play
  • QRcode

TOP