君にはふれると鳴るとこがあって
  • 巻読み
  • 完結

君にはふれると鳴るとこがあって

いいね0

誰かにさわりたくなる日がくるなんて思ってもみなかった――… ある雨の日、通学電車の中で灯司のイヤフォンのコードが樹のボタンに絡まってしまう。それをきっかけに知り合った樹は、灯司が人付き合いが苦手だと知ると、一緒に遊ぼうと誘ってくれ、ふたりで過ごすようになる。徐々に、灯司は樹のことをもっと知りたいと思い始めるが…。悩みを抱える高校生男子の恋心を描いた、瑞々しい青春ラブストーリー。

君にはふれると鳴るとこがあって
作家名
出版社
もっと見る閉じる
ピッコマ

アプリをダウンロードすると
より豊富な作品を楽しめます!

無料アプリダウンロード

  • App Store
  • Google Play
  • QRcode

TOP