幼い頃に父の葬儀で一度だけ会ったことのある相手から、突然自宅に来るようにとの手紙を受け取った時田淳。差し出し人は上倉司郎。彼は淳の姉に思いを寄せていたはず――嫁いだばかりの姉に心配をかけたくない淳は、自分が言うことを聞く代わりに姉のことは諦めて欲しいと訴える。しかし、司郎が求めてきたのは伴侶としての「夜の営み」で……!?

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