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服を脱ぐのも仕事のうちです

「絵を描くために必要なら、俺と寝れる?」 ジュエリーブランドで働く詩子は、ある時、あこがれの上司から新進気鋭の画家・和久佑への仕事の依頼を任される。 ところが和久に、身の回りの世話や絵のモデルになることを条件に依頼を受けていいと言われる。 詩子は仕事への意地とプライドから提案をのむことにしたが――…。

服を脱ぐのも仕事のうちです
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